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日帝36年の朝鮮支配の真実

1 :博文:2005/03/29(火) 12:42:57 ID:8CK8A+He
朝鮮に哀願されて合法的に朝鮮を支配した日本だが
その統治は韓国側が主張するような世界に類のない
過酷な弾圧摂取の圧政だったのか、それとも世界に
類のない善政だったのか、日帝が朝鮮半島に残してきた
ものと絡めて検証しよう。

2 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 12:46:04 ID:U0bNmTQi
博文さんはどう思ってるん?

3 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 12:46:14 ID:qitwYIQx
そりゃあ植民地支配による搾取もあったろう
でも日本が持ち出した資金は半端なもんじゃない

4 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 12:48:52 ID:M+I2wpXK
やり方が悪かった ローマ帝国とかだったらある程度自治認めてたからな日本語おしつけないでちゃんとしたハングル語を教えてやればよかった。 台湾は昔は漢族とかあんましいなかったので統治もしやすかったのだろう。

5 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 12:57:55 ID:U0bNmTQi
えっつ?ハングルは日本が教育したんじゃなかったの。

6 :鳥取県推進委員会:2005/03/29(火) 12:59:56 ID:sCs89UpD
>>5
嘘はいけません。

7 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 13:07:32 ID:sglb8e/N
>>4
気は確かか?
やつらに自治が出来る状態だったか?
何で清国が乗り出してきたのかわからんのか?
学校を建ててハングルを普及させたのは日本だぞ?
ヴァカ?

8 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 13:13:07 ID:U0bNmTQi
だよね。それまでは漢語が表記文字だったんでしょう。
しかも九割近くの人が文盲だったんでしょ。

9 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 13:16:22 ID:VzYCjiF3
愚民文字を普及させてやったのは総督府

10 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 13:17:17 ID:D+DvhaZr
韓国の町並みが日本そっくりなのは
なんででしょうね〜。
頭のいい人はもうわかってるね。

11 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 13:25:08 ID:ssPb6ns6
ハングル教育を義務教育として朝鮮全土で行うようにしたのは朝鮮総督府。

12 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 14:13:53 ID:iGPHZmBy
>>4
ttp://koreaphoto.hp.infoseek.co.jp/
ここの日帝時代の教科書を見てください。
ちゃんとハングルを教えてますよ。

13 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 14:47:48 ID:XfWskvGX
日本は半島に頼まれて統治した。以上。

求めに応えた日本は偉い!だから何一つ朝鮮人には文句を言われる覚えは無い!
今更、文句を言うぐらいなら最初から日本に頼むな!!

14 :鳥取県推進委員会:2005/03/29(火) 17:20:51 ID:sCs89UpD
>>13
アホですか?
本気で言っているとしたらかなりの知的障害者でしょうね。

15 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 17:58:55 ID:TDZ6EV1P

 日本に併合してもらうことが朝鮮の唯一の救いであると断定した当時の朝鮮高官

朝鮮時代、全権公使としてアメリカを訪問した李成玉がアメリカ国内の各民族に
接してみると、朝鮮人は、アメリカ人に軽蔑されているインディアンよりも劣っ
ていたことに衝撃を受け次のように述べている。

「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を保つこ
とは出来ない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。。そして併合
相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本はち
がう。日本人は日本流の道徳を振り回してうるさく小言を言うのは気に入らない
が、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き
世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外にわが朝鮮民
族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は、欧米人の朝鮮民族観を
基に考察したのだ。

            朝鮮全権大使 李成玉 「李完用の心事と日韓和合」より


16 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:02:03 ID:TDZ6EV1P

[武士道」の著者で「国際連盟」の事務次長を務めた国際派の人道主義者、
またキリスト教徒でもあった新渡戸稲造が1906年、日露戦争直後の朝鮮半島を
旅行し、当時の朝鮮の様子を述べている。

「山野は実に墳墓に充ち、予の今過ぎる所の路傍にも土饅頭を列ねて、また、
やがて埋葬されるべき柩を列ぬ。/(朝鮮衰亡の原因が)その国の気候に非ず、
また、その土壌にも非ず。/かく死と密接せる国民は自ら既に半ば以上死せる
ものなり。」
                   「枯死国朝鮮」 新渡戸稲造


17 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:13:02 ID:TDZ6EV1P

「山や野は実に墓だらけであり、私が今通り過ぎた道端も
 土が盛られた墓だらけであった。朝鮮がこのように衰亡
 しているのは気候のせいでもなければ、その土地に原因
 があるのでもない。朝鮮半島がこのように無味乾燥で
 墓場のように活気がない原因は実にこのような墓を後生大事
 にしてなんら生活向上心がないいいわば死んでいると
 同様な無気力の怠惰な民族性によるものである」

18 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:15:50 ID:TDZ6EV1P


 1910年、日本が韓国を併合したのは(韓国の)新皇帝が「請願」したからであっ
た。パールハーバー以前は、日韓関係について語る歴史家は、日本が欧米列強から教
わった国際関係の規則を、実に細かいところまで几帳面に守っていた、といってほめ
るのだ。トリート教授によれば、日本は「一つ一つの手続きを外交的に正しく積み上
げていた。そして、・・・宣言ではなく条約で、最終的な併合を達成したのである。」
事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」手段を踏んで
でいなかった。

                   ーアメリカの鏡・日本ー ヘレン・ミアーズ


19 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:37:43 ID:TDZ6EV1P

 朝鮮の土民も日韓の併合を強く望み五大国の日本人になること切望した!
         
        「韓日合邦を要求する声明書」

  日本は日清戦争を通じて韓国を独立させ、日露戦争でロシアに食われかけ 
 ていた韓国を救ってくれた。それでも韓国はこれをありがたく思うどころ
 か、あの国にくっつき、この国にくっつきし、結局は外交権を奪われるこ
 とになったが、これは我々が自ら招いたことである。丁未条約を締結する
 ことになったのも、やはりハーグ事件をおこした我々に責任がある。 
 伊藤博文公が韓国国民を見守ってくれ、太子を導いて我々韓国のためにご
 苦労されたことは忘れられない。にもかかわらずハルピンの事件がおきて
 しまった以上、こんごいかなる危険が到来するのかわからない。これもまた
 韓国人自らそうしてしまったのである。(中略)
 それゆえ劣等国民として保護されるよりは、いっそ日本と合邦し大帝国をつく
 って世界の1等国民として日本人とまったくおなじ待遇をうけながら暮らして
 みよう。
        1909年 12月4日  一進会(百万の朝鮮人会員)

           



20 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:46:53 ID:LAyo7by4
日本と韓国。どっちが国際社会から信用されてる?
それ考えれば、おのずと答えはでるわなw
韓国に至っては認知すらあやしいw

21 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:52:58 ID:f/Dwg6ek
>>14 鳥取県推進委員会
>アホですか?
>本気で言っているとしたらかなりの知的障害者でしょうね。

そう言うあなたの方が知的障害者でしょうね。
歴史を勉強すれば、13の言ってることが正しいと分かるはずです。

22 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:53:35 ID:Cp7TUOr7
朝鮮半島に人類が生息してれば朝鮮人だとは普通は思わないだろう。
独立ってのは損得理非じゃないからな。善政を施したところで、しょ
せんは感謝されないのは当たり前だ。是非もなし。
あとな、日本は日本の都合で統治したし、統治の仕方も日本の都合だ
ったのだ。(当たり前だが)その結果が栄養状態、識字率との他の改
善であったとしても別段感謝には値すまい。

23 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 18:59:15 ID:QNEsNCdo
>>21
と言うか反論するなら論理的根拠を出せ・・・と言いたいが、やっこさんは
金正日の誕生日報道を見て「北朝鮮の人民が心から支持している証拠だ」と
言い切ったアホだからな。

24 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:03:33 ID:MjKYKmjY
ちょっとだけ涙が出た・・・ つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

田代まさし氏がHPに手記「ありがとう『2ちゃんねる』のみなさん」
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news7/1110843208/

25 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:05:29 ID:MjKYKmjY
Wikipedia 「ハングル」

ハングルはその作成当初から事大主義的な保守派から猛烈な反発を受けた。これは「独自の文字を持つこと
は野蛮人のすることであり、(中華圏に属する)文明人の行うことではない」という両班からの反対が主であった。
世宗大王死後には使用推進派が次々と失脚し、朝鮮文字は諺文(??、オンムン)という蔑称で呼ばれるように
なった。なお、公的な文書には従来通りすべて漢文が使われ、科挙にもハングルが採用されるようなことは
なかった。

その後、燕山君(在位1494〜1506)によって徹底的なハングルの使用禁止、ハングルによって書かれた書物の
焚書、使用者の処刑といった弾圧が行われた。これは暴君であった燕山君の誹謗文章が庶民の手によって
ハングルで書かれていたためであるという。

以降、李氏朝鮮時代を通じて朝鮮文字は「女文字」「子供文字」、あるいは便所に入っている間に覚えられる
ほど簡単だという意味で「便所文字」などと呼ばれ、一部の大衆文学等をのぞいては朝鮮文字が公に使わ
れることはなかった。ただし、両班以外の下層民にはある程度普及していたようである。

近代になり李氏朝鮮が崩壊するころから、わずかな知識人層の間で民族意識を高揚させるためにハングルを
使おうという運動が見られるようになる。ただし、このころの朝鮮文字は地方による違いが大きく、統一文字と
しては意味を為していなかった。

韓国併合により朝鮮半島が日本の統治下になってからは、初等教育を義務化させる過程を円滑にするために
ハングルが用いられることになった。このため、総督府によってハングルは全国的に統一され、系統づけられ
ていった。このハングルが初等教科書に採用され、歴史上はじめて全土に普及していったのである。しかし
日韓同祖論をもとにした同化政策が推し進められたことにより次第にその利用は制限されるようになった。


26 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:06:14 ID:ng/yrTsp
併合当時の荒れ具合から言えば、
台湾のほうが、はるかに荒れてたけど。

27 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:09:31 ID:MjKYKmjY
このスレの視点を端的に言うと、事実主義、客観主義、公平主義、資料主義、分析主義
といったところでしょうか。

まさにその視点で活発に論議している人たちが作った資料があります。
このスレに書く前に、ぜひ目を通しておきたい文献です。

上にあげたハングルも含めて。

Wikipedia 「韓国併合」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%BD%B5%E5%90%88


28 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:12:14 ID:eZw9F/Jd
>>25
>日韓同祖論をもとにした同化政策が推し進められたことにより次第にその利用は制限されるようになった。
ハングルを捨てろと言ってたのは朝鮮人。

朝鮮人は、朝鮮語を忘れてしまわなければならない。朝鮮人が日本語
でものを考えたときこそ、朝鮮人が最も幸福になったときである。
われわれのてっぺんから足の爪先まで日本人なのである。・・・
学校で朝鮮語を教える必要はない。朝鮮人を不幸にしようとするならば
、朝鮮語を永続させて、朝鮮的な低級な文化を与え、それ以上の発達を
阻止することである。
                玄永しょう「朝鮮語撲滅論」

反対に総督府の南総督だったかが「民族の誇りを忘れるな」とハングル保護を訴える。

29 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:13:28 ID:MjKYKmjY
あと、これも読んでおくべきでしょう。

明治開化期の日本と朝鮮(9)
http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/060/resi020.html


30 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:14:51 ID:0Xaf+PPy
半島ではやりかたが悪かった
徹底して摂取して
原住民どもは無知のままひたすら働かせるべきだった
イギリスさんのようにね。

八紘一宇、大東亜共栄圏などと理想をかかげたがばかりに
半島においては教育を受けた原住民共は半端な脳みそでいたらぬことを考えるようになってしもうた^^;

31 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:15:54 ID:ng/yrTsp
末期に至っても、ハングル教育に関しては、
学校長の裁量じゃなかったっけ。

本土から来た校長がハングル教育に熱心だったのに対して、
半島出身の校長は、より積極的に日本語を教えるために、
むしろ、ハングル教育に消極的だったって読んだ気がする。

32 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:17:23 ID:bs2VDALr
朝鮮人はお願いだから日本に関わらないで欲しい 日本にとって疫病神なのだ 出来るなら国交断絶をして欲しい

33 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:19:40 ID:MjKYKmjY
>ハングルを捨てろと言ってたのは朝鮮人。

私たちがこの問題を語るときは、「当時は朝鮮人のなかにも日韓同祖論を積極的に
支持した人がいた」というふうに、なるべく正確な表現を心がけませんか。

いうまでもありませんが、「捨てるな」といった朝鮮人だっていたわけですから。

なぜ表現にこだわるかというと、この問題は、当時の「趨勢」がどうだったのかという
ことを理解することこそが極めて重要だからです。

おわかり頂けますよね?

34 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:21:34 ID:MjKYKmjY
>>31
もしうる覚えでもいいので、文献を覚えておられたら教えて下さい。

このスレは良スレに育ちそうな気がします。
ぜひ、文献主義、資料主義、考察主義で行きましょう。


35 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:25:53 ID:MjKYKmjY
この三項目は基礎知識として読んでおいたほうがよさそうですね。


「李氏朝鮮」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E6%B0%8F%E6%9C%9D%E9%AE%AE
「韓国併合」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E4%BD%B5%E5%90%88
「ハングル」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%AB

36 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:30:53 ID:eZw9F/Jd
>>33
>いうまでもありませんが、「捨てるな」といった朝鮮人だっていたわけですから。
保護を叫んだ代表的な人いる?
知ってるなら是非教えて欲しい。
総督が新聞で保護訴えなきゃならんという事態までなっていたということは、朝鮮人自身ハングルイラネの方向向いてたと見ていいと思うが。

37 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:35:15 ID:MjKYKmjY
これを読むと、むしろこんな悲惨な国情にありながら、粗末な道を出来る限り修繕し、見物する市民に
鞭を振るって追い払いながら、塗装の剥げた御輿で一所懸命に明治政府を迎えてくれた李氏朝鮮改め
大韓帝国の人々に、自分は侮蔑の言葉を吐く気になれない。

当時の日本人もそんな気持ちだったろうなぁ。

http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/060/resi020.html


38 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:55:08 ID:ng/yrTsp
ハソ板あたりでは、有名どころですが、
http://mirror.jijisama.org/syokuminti2.htm

39 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 19:59:05 ID:YhYKORPK

    「問題外」のことを韓国にしてあげた正義と人道と誠意の国、日本!

 「韓国は絶対日本のものである。確かに、条約は韓国が独立を保つべきである
 と厳粛に誓約している。しかし、韓国自身は条約を実行するには無力である。
 そして、韓国が自分自身のために全くできないことを、どこか他の国が韓国の
 ためにしようと試みるなどと想定するのは問題外のことである」

                アメリカ大統領 セオドア・ルーズベルト 

40 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:03:22 ID:MjKYKmjY
>>36
例えば韓圭咼や李商在みたいな朝鮮民族主義者とか。

念のため言っておくけど、総督府がハングル普及に重要な仕事をしたというのは
十分にわかった上で言っています。

あと、私はこれらの民族主義者が正しいとかそういうことを言いたいんじゃないよ。

言いたいのは、この問題では、「当時の趨勢」を正確に理解することが重要で、
断定的な物言いはその視点を曇らせる可能性があるということです。

つまり、「ハングルを民族主義として標榜する勢力もいたが、むしろ朝鮮人の趨勢は
民族同祖論を支持するほうが多かった」というようなことを、ちゃんと丁寧に掘り起こ
していくことが重要だということです。

41 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:04:04 ID:YhYKORPK

  『李朝社会とは、貴族と民衆の隔たりが大きく、貴族は全ての権力を独占する。国中で自由
な人格と意志が持てるのは貴族だけである。しかしながら、彼らは社会悪の根源でもある。
 彼らは士官のみを志し、民衆を”禽獣畜生”の如く扱い、財産を略奪する。しかも、その三分
の一も国庫に納めない。
 徒党を組み、私腹を肥やして殺し合う。
 しかし、彼らは政治と言うものを理解せず、民衆から略奪する事が政治だと思っている。
 強い者になびき易く、親露、親日、親清とコロコロ変わる。帰国した留学生が千人いても、
士官のみを望み、社会を全く顧みない。』
  戊戌威信の英雄・粱啓超 (清国人)




42 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:07:51 ID:+GJJ4ksl
そういや。
朝鮮が外国にしていた多額の借金を併合に伴い日本が肩代わりしたんだよね。

いくらくらいなんでしょうか。


43 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:08:24 ID:YhYKORPK

   いずれにせよ、韓国が19世紀末から20世紀の初頭にかけて、独立を保ちえたと
いうシナリオを描くのは、まったく不可能なのだ。李朝末期の韓国は、そのような力
をまったく欠いていたのだ。当時の韓国があまりに無力だったために、中国、日本、
ロシアの力を吸い込むような真空状態を自らの手でつくりだしていた。このことは相手
を責める前に、深く自省しなければならない。
 韓国民は勇気をもって、李朝末期と正面から向かい合って、百年前の韓国の現状を
直視しなければならない。たしかに真実はもっとも人を傷つける。しかし、それを
恐れてはなるまい。

          韓国が出版禁止とした本  「醜い韓国人」 朴泰赫



44 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:12:06 ID:YhYKORPK

私は韓国で生まれて二十六歳まで韓国で生活していた間、村の女を軍や総督府の官憲が
強制的に連行したといった話はいっさい耳にしたことがありません。

 また、私が『生活者の日本統治時代』で、インタビューした植民地世代の韓国人の誰一人として、
そのような光景を見たことも聞いたこともないといっていますにもかかわらず、
最近になってそうした話が出るなんて、まったくおかしなことだというしかありません。

 日本の左翼活動家が反日民族主義の活動家に入れ知恵して以来、
「そういうことがあったらしい」「そういうことがあったに違いない」「そういうことが事実あった」
というようにエスカレートしていったことは明らかです。

 こうして「従軍慰安婦」問題は、女子挺身他(女性の徴用者たち)と意図的に混同させられ、
大量の女たちが「従軍慰安婦」させられた、強制連行でそうさせられた、という物語がつくられ、
それがあたかも真実であるかのように韓国国内で信じられるまでになってしまったのです。
      
                    呉善花「反日韓国に未来はない」


45 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:12:34 ID:fsnKHLre
>>34
×うる覚え
○うろ覚え
日本語は正確に使おうぜ

46 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:13:55 ID:E1wkdDn0
世界で有名な過酷な植民地支配といえば、
ベルギーのコンゴ支配とオランダのインドネシア支配を
真っ先に思い起こす。

それはさておき、韓国において日本の支配が過酷であるとして、
大東亜戦争と関係なく日本の領土になったなど、
共通性の高い台湾ではなぜ全く評価が違うのか、
どうしてもここに疑問を感じざるを得ない。

47 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:15:39 ID:MjKYKmjY
>>45
修正ありがとう。以後気をつけます。
http://www.tt.rim.or.jp/~rudyard/hirago014.html


48 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:16:34 ID:Cp7TUOr7
>>46
韓国は反日派が建国した国。台湾は国民党に支配されて今ようやく独立に
向かいつつある。前後に置かれた状況が違う。

49 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:23:29 ID:MjKYKmjY
>>48
「反日」を国家の方針として定めながらも自らは戦前・戦中の体験を通じて等身大の日本を
よく知っていた世代(最終学歴が陸軍士官学校だったり早稲田大学だったりする世代)が退き、
戦後の反日教育を「真実」として教え育てられた純粋培養世代がいま韓国の第一線に登場して
非常に危なっかしい国家運営を始めているという認識でよい?

50 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:24:29 ID:ng/yrTsp
反日派が建国というか、
正確に言うならば、アメリカが、
反政府勢力を統治に利用した、
ってところかな。

これは、アメリカの常套手段です。
今でも、やってますよね。

51 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:26:10 ID:ng/yrTsp
韓国の、40代から50代くらいの世代かな、
子供の頃、強烈な反日教育を受けた世代が、
そろそろ、各界の頂点に上り詰め始めてるところ、
・・・だったと思います。

52 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:27:36 ID:ng/yrTsp
・・・あいや、もう少し、若いか。

40台くらいの世代、
この辺りが、一番の反日世代、
だったような・・・。

53 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:33:35 ID:mhwdEMU9
>>49
だいたいあってる。

プラスして、そういうガチにものを知らない世代(386世代と呼ばれる)の支持によって
アマチュア政治家が大統領に就任してしまい亡国さえ危ぶまれる状態。

54 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:52:38 ID:MjKYKmjY
いままでの韓国の大統領は、多少なりとも「反日」をある種の手段として、コントロールできる形で
使ってきた面があるのに対して、盧武鉉氏は陶酔してしまっている印象を持ちます。二重まぶただし・・・。


55 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 20:54:16 ID:MjKYKmjY
リンクを辿っていて、こんなスレがあるのを知りました。
既知の方も多いとは思いますが貼っておきます。

■ハングル板の本棚■第10書架
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/korea/1109350677/


56 :糞豚:2005/03/29(火) 21:01:43 ID:spOXl+N9
>54

逆だろう?金大中が「未来志向」を唱え、過去に執着しないと発言した途端、
「そうでっか、そんなら昔、軍国主義に戻ります」「昔はよろしおましたわ」
見たいな感じで後ろ向きで全力疾走。金大中もノ・ムヒョンも騙しうちに遭った
ような感じですな。怒るのも無理はないかも。そう思いますぜ。

57 :日出づる処の名無し :2005/03/29(火) 21:02:21 ID:48+lBNew
濾氏のように植民地支配の自己に内在する幻想を早く
一掃しなければならないのが彼らチョン人の責務だろう。
本来不要なのにだれかが何処かで謝罪してあるのだから
我々には何時までも謝罪を繰り返すような暇な時間は存在しない。
それより早く同胞を引取りに来てほしいのだが何時になるのだろう
何時までも有耶無耶にしないで決断してほしいものだ。

58 :糞豚:2005/03/29(火) 21:08:51 ID:spOXl+N9
「私ら、昔悪い事したんですう」と過去を反省、哀号バーさんみたいに泣く振りをしてたのが
日本政府。泣く振りをしつつ指の間から相手が騙されたか表情を確認しながら、「上手い事いった」
とほくそえみながら、「我ながら上手でしたわ」いうのが日本政府。金大中も、ノ・ムヒョンも
甘かったゆうことですな。

59 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:11:12 ID:ng/yrTsp
韓国の大統領、外国(日本)に向かって、
未来志向とか言ったことあるのか?

未来志向にせよ、日本の過去の罪にせよ、
韓国の中に向かって言ってるだけにしか思えんが。

60 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:13:29 ID:qqK7zSU8
朝鮮を支配した日本だが その統治は世界に類のない
過酷な弾圧摂取の圧政だった。
我々ハエやウジは根絶やしにされそうだった。


61 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:16:22 ID:ng/yrTsp
・・・それは、すまんかった。

62 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:16:44 ID:LAyo7by4
>>56
あほか、ほっとけよ。まずはテメー等の国をなんとかすればいいだろ。
気になってしょうがねーか。

63 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:17:11 ID:QNEsNCdo
>「そうでっか、そんなら昔、軍国主義に戻ります」

軍国主義・・・ただの妄想じゃねえかw

64 :糞豚:2005/03/29(火) 21:19:09 ID:spOXl+N9
金大中、過去、未来で検索してみな。

65 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:19:59 ID:xsi1hNzH
朝鮮人の朴春琴が2回も衆議院議員に当選していたというと驚く人が多い。
それは、「朝鮮人には参政権がなかった」と、思われているからである。
朝鮮では確かに国勢に関する選挙権は与えられていなかった。
しかし、それは日本人も朝鮮人も同じだったのである。

逆に、内地では朝鮮人にも、参政権を日本人と同等に与えた。
その中で、朴春琴が東京の深川地区から、衆議院議員に、1932年と37年の二回も当選したのである。

中略

なお桝添要一氏の尊父は、唱和5年、若松市の市会議員に立候補されたが、その選挙ビラにはハングル文字でルビを振ってあったとの事である
当時は、ハングルでも投票できたのである。

中略

貴族院議員には、通算10人も任命されている。
まず、朴春琴が衆議院議員に当選した1932年、朴泳孝が貴族院議員に任命されている。

66 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:20:37 ID:xsi1hNzH
(続)
1945年3月には、選挙法が改正になり、次の衆議院選挙には、朝鮮にも18人の定員が割り当てられたが、敗戦で実現に至らなかった。
その改正と共に、貴族院議員には7人の朝鮮人が任命されたのである。
アメリカで黒人に参政権を認めたのは1965年である。
日本は朝鮮人差別を非難されているが、アメリカより遙かに差別は少なかったのである。


地方政治の面では、併合時、13人の道長官には、日本人7人朝鮮人6人が登用された。
その後も5−6人が朝鮮人の指定席であった。
日本人の多い市の市長は原則として日本人であったが、地方の郡守、面長(村長に相当)は原則として朝鮮人であった。


日本の朝鮮統治により朝鮮人は奴隷状態におかれたと非難されるが、公爵、伯爵、陸軍中将、国会議員を輩出している朝鮮人が奴隷状態とは、戦時プロパガンダに過ぎない。
(「植民地」朝鮮の研究 杉本幹生著)

67 :糞豚:2005/03/29(火) 21:28:44 ID:spOXl+N9
>66

人口に対して一体何人の国会議員がいたんだ?戦時プロパガンダはあんたの
書いた文章そのものだろうが。

68 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:30:50 ID:QNEsNCdo
事実を直視したくないのだね。
お気の毒様です。

69 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:34:01 ID:48+lBNew
>>58 が自ら証言しているように、既に十二分に謝罪はなされている。
それが心からのものに成るか否かは受け取る側の礼節の有無に依存するのだ!
お分かりかなチョン4様よ。

70 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:34:14 ID:ng/yrTsp
単純に、人口比で割り当ててもらえるほど・・・。

いやいや、言うまい。

71 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 21:39:22 ID:YhYKORPK

 昭和17年5月末の段階で、学校数は4945校、朝鮮人生徒数も
 187万6455人に達し、就学率も約60パーセントにまで上昇
 した。この数字は併合直後の約42倍であった。この一点だけをと
 っても日本の統治は植民地の就学率を僅か数パーセントに据え置く
 愚民政策を採用したイギリスやオランダの統治とは全く異なるもの
 だった。
 日本は中等以上の教育制度の確立にも多大なる力を注いだ。昭和19
 年5月末現在で各種学校の数はおのおの、中学校75、高等女学校75、
 実業学校133、実業補修学校145、師範学校16、専門学校24、
 大学予科1、大学(京城大学−現在のソウル大学)1であり、その総計
 は470校に達した。

            「日韓2000年の真実」名越二荒之助 より
(日本図書館連盟選定図書)

72 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:02:48 ID:MjKYKmjY
このスレは、反論・異論も、資料主義、事実主義、検証主義で行きませんか。

73 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:08:13 ID:RHl4CcnZ
>>1
双方の考え方に「好ましい」ことを真実と言う。
双方に「好まし」かろうが、「好まし」からざろうが、客観的に検証し得ることを「事実」と言う。

太郎君が投げた石が、犬に当たりました。
 ※これは「事実」である

(日頃から残虐な)太郎の小僧は、(憎しみを込めて)犬に石を投げ(つけやがった) 
 ※これは、動物愛護協会会員で、後日「反太郎」の側に立った奴などにとっては「真実」である

また、( )←カッコ内は、朝日新聞の好む修飾方法である。

で、>>1は「真実」を検証したいわけだな?





74 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:09:29 ID:kB6GCCmC
>>67
人数かよ。
あの時代背景で、被選挙権を与えられている事自体に驚け。

75 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:31:58 ID:48+lBNew
>>73 別に客観的な論証も不要なように思われるのだが。
本来は孔子の教えに忠実なら、どのように行動すべきか我々が
懇切丁寧に手解きして教え諭す必要もないはずだ。
しかし残念ながな隣国の餓鬼どもは形式だけが大事な邪悪な
朱子学の徒であり本来の儒教の良き面は全く持ち合わせていない。
「友遠方より来るあり」ではなく「来たやつから全部剥ぎ取ってやる」
というのが彼らが学び掴み取った精神様式なのである。
それでもそのような餓鬼が好き好んで肥溜めに飛び込んで遊んでいるのを
それもまた近年にない愉快な出来事と考え我慢して付き合ってやるのが
我等が知る所の孔子の大尽たる精神なのであろう。

76 :日出づる処の名無し:2005/03/29(火) 22:38:22 ID:48+lBNew
すみません、「付き合ってやる」ではなく「許してあげる」でした。
言葉を選んだつもりでしたが恥ずかしい限りです。

77 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 06:55:39 ID:mOnUGDv/
a

78 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 07:24:27 ID:BKFGibA0
5 えっつ?ハングルは日本が教育したんじゃなかったの。

6 :鳥取県推進委員会 :2005/03/29(火) 12:59:56 ID:sCs89UpD
>>5
嘘はいけません。

ハングルは日本が教育したのです。

福沢諭吉は朝鮮政府に招聘された福沢の弟子、牛場卓蔵・高橋正信・井上角五郎に朝鮮の独立と朝鮮人の啓蒙のためには、朝鮮語による新開の発行が不可欠であるという薫陶を与え、彼らを朝鮮に送ったのでした。
しかし、ことは簡単には進まず、牛場卓蔵、高橋正信はきびしい情勢に見切りをつけて帰国してしまいました。井上だけは朝鮮にとどまり、やがて外衙門顧問となりました。
福澤は自費でハングル活字を作り、井上に漢字ハングル混じりの表記での新聞発行を奨めたのでした。当時、朝鮮国内で日本と朝鮮の覇権を争っていた清国官憲と朝鮮人の一部からはげしい反撥と憎悪はあったものの、
井上は朝鮮における最初の新開『漢城旬報』の発行に成功したのでした。
http://mk-iccs.cool.ne.jp/hangul.htm

79 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 07:31:21 ID:eNvctVvB
>14
君が知的障害なんて言葉を言えるようになれたのは
誰のおかげなんだ?

80 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 07:34:47 ID:raesNGv0
>>1
日本が一方的に悪でも善でもない。
日本の朝鮮統治が世界史的に非道なものとはいえない。
もっとヒドイ政治はいくらでもある。
朝鮮半島を近代化したのはまちがいなく日本統治時代である。

ただし、
>朝鮮に哀願されて合法的に朝鮮を支配した日本だが
これは ウ ソ 。すくなくても針小棒大な弁明。

一進会は併合支持だったかもしれないが、東学党は反日だったし、
義兵闘争も反日だった。朝鮮人全体で併合に賛成したわけではない。
だいたいが、異民族の支配を歓迎する民族はない。
さらに、軍事力や外交力を喜んで手放す政府や王朝もありえない。

日本は日本の国益のために活動していたのであって、慈善団体ではない。
朝鮮に哀願されたから植民地にしたなんていう慈善活動のような美談は
国家としてありえないし、あってはならない。

日本は対支那、対ロシアの国防上・安全保障の見地から、つまり
李朝政府にシナやロシアに同盟されて日本に敵対されては困るから
李朝政府の独自の軍事力・自主的な外交力を潰すために朝鮮を併合した。
日本の国益のためであって、朝鮮人の生活向上のためではない。

結論 日韓併合は日本の国益のため日本の意志と軍事力で行われた。
朝鮮側の政治的意思はほぼ無視された。
ただし副産物として、朝鮮半島の近代化が進んだ。生活も向上した。
朝鮮人は、政治を失い、経済を得た。ということだ。


81 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 07:56:35 ID:ceK7vY/t
で、悪逆の限りを尽くしたと朝鮮は触れ回っているがそれも違う。
両極端なんだよな・・・

82 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 08:08:24 ID:o6ZjDaYa
今、朝鮮人がやってることを見れば”ありえない”ことがあったことは容易に想像できるよ。

83 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 09:04:45 ID:5CG9hLKN
>>80
まあ、簡単に言えば日本が朝鮮半島に進出していなければ、朝鮮人は今頃ロシア語を喋っているわけだ。

84 :大陸浪人:2005/03/30(水) 09:52:33 ID:UMPFpr6x
中央アジア辺りに移住させられている可能性大だな。

85 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 11:06:02 ID:vJoUOdac
これが姦コック人
侵略戦争を仕掛けた日本に、「日本人は二個の核爆弾では足りない、今度はウリナラが
三発目をぶち込んでやる」と、韓国が核ミサイルを撃ち込む近未来小説『ムクゲノ花ガ咲
キマシタ』の作家・金辰明が発表した「皇太子妃拉致事件」が大ベストセラーになっ
た。
内容は、東京・銀座の歌舞伎座で観劇中だった雅子さまが誘拐される。
犯人は在日韓国人牧師で「日本政府が秘密外交文書“電報435号”を公開すれば皇太
子妃を解放する」と新聞広告で要求。犯人は日本の警察に射殺されるが、雅子さまは
外務省から電報を入手。すると、“日本の浪人が閔妃の死体を屍姦し、死体を焼いて
証拠隠滅した”という内容でした。彼女はユネスコの教科書審査で、電報を暴露。お
かげで日本人の残虐性と歴史隠蔽が明らかになり、日本の教科書は“歪曲”と判定さ
れる。
そして、日本がこれまで朝鮮半島に行った残虐非道な歴史事実を知り、雅子様は泣き
じゃくり、全ての韓国人に対して土下座し謝罪を請うというストーリーが韓国で大ベスト
セラーとなった。


86 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 11:18:03 ID:AOovEWI8
質問!そんなに朝鮮が異民族支配を拒む誇り高い民族なら
なんで半万年中国に服属しつづけたんですか?
中にはそれこそ征服(漢ではない異民族)王朝もあったのに

87 :併合前の朝鮮人:2005/03/30(水) 12:52:20 ID:4bd6Okjs
読者は朝鮮人の無気力、怠惰、居候根性、貧しさをつぶさに観察されたこと
になるが、このため朝鮮の独立はきわめて困難で、将来を望むことが難しい。
 
朝鮮の事々物々はことごとく低級である。貧弱である。劣等である。

         イギリス旅行家 イザベラ・ルーシー・ビショップ夫人
                    「三十年前の朝鮮」

朝鮮人は一般に頑固で、気難しく、怒りっぽく、執念深い。それは彼らが
いまだ浸っている未開性のせいである。

                ダブリュイ主教「朝鮮事情」

朝鮮人は、自己の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようとする努力が
あわれにもないのに、社会的地位を高めようとする激しい欲望だけはある。

                 ホーマー・ハルバート「朝鮮亡滅」

                  



88 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:55:44 ID:4bd6Okjs

 1910年、日本が韓国を併合したのは韓国の新皇帝が「請願」した
からだった。パールハーバー(真珠湾攻撃)以前は、日韓関係について
語る歴史家は、日本は欧米列強から教わった国際関係の規則を実に細かい
ころまでも几帳面に守っていた、と言ってほめるのだ。トリート教授に
よれば日本は「ひとつひとつの手続きを外交的に正しく積み上げてきた
そして宣言ではなく、条約で、最終的な併合を達成したのである」。
事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」
手続きを踏んでいなかった。

             「アメリカの鏡・日本」 ヘレンミアーズ 著


89 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 12:59:03 ID:4bd6Okjs

有史以来シナの奴隷国だった朝鮮に「独立」と「自由」と「皇帝の座」
を与えた大日本帝国

 日清戦争は日本からみれば、完全な成功だった。西洋列強は喝采し、
 日本における彼らの「特権」を相次いで放棄した。そして、日本を
 対等の主権国家として承認した。日本は韓国に自由を贈り、韓国国王
 は中国皇帝、日本天皇と肩を並べる皇帝の地位を得た。

          アメリカの鏡・日本 ヘレン・ミアーズ


90 :日出づる処の名無し:2005/03/30(水) 13:03:11 ID:jLjwWkaS
>>88
ふむ。
確かに真珠湾攻撃という事実を考慮すれば、
中韓よりもむしろアメリカが日本の残虐性、非道を
ことさらに強調する必然性が理解できるね。
中韓は単にその集大成たる東京裁判の尻馬に乗ったと
考えるべきかもしれない。

91 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 00:52:37 ID:sbH6ymjn
>>83
>まあ、簡単に言えば日本が朝鮮半島に進出していなければ、朝鮮人は今頃ロシア語を喋っているわけだ。

日本人はそんなのん気なことは言ってられないと思うw。
釜山がロシア海軍(ソ連海軍)の軍港になるんだよ。
ロシアと戦争することは、九州を戦場にする覚悟が必要となる。
そして戦争しないわけにも行かない。
シナの権益を守るためにイギリスが黙っていない。
イギリスは確実に日本の政治に介入してくる。
朝鮮人がロシア語をしゃべり、中央アジアや満州に強制移民させられる世界では
日本もイギリス・ロシアの戦場となる。


92 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 01:20:00 ID:5snpT0kA
ここいらで予言をしてみたいと思う。
むにゃむにゃむにゃ・・・



ノラリヒョンの戯言のせいで、米国から干されそうになっている韓国。
在韓米軍も撤退しそうな勢いだ。
流石に危機感を覚える韓国軍。
そこで一発逆転の軍事クーデターだ。
反米親北から、一気に親米反共に逆戻り。
しかし、親日になる可能性は薄い。


そりゃ「予言」じゃ無くて「予想」だろ!というツッコミは無しで。



93 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 01:25:33 ID:yx5i+n6G
韓国中国以外で日本にいまだ謝罪を求める国ってあるの?


94 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 01:41:59 ID:ep32zawH
>>93
将軍様の国を忘れとる!

95 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 04:02:42 ID:hw+5cpK4
   ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   ┃ ▼よく分かる朝鮮の歴史
   ┃
   ┃有史以前 : 原始人が生息。
   ┃2世紀 : 中国軍(漢)の駐屯地になる。
   ┃4世紀 : 日本(倭)の属国になる。
   ┃7世紀 : 中国(唐)の属国になる。
   ┃13世紀 : モンゴルの属国になる。
   ┃14世紀 : 再度中国(明)の属国になる。
   ┃17世紀 : 明が滅亡し、清の属国になる。
   ┃20世紀 前半 : 日本の属国に なる。
   ┃20世紀 後半 : 北半分がソ連の、南半分がアメリカの属国になる。
       ∧_∧   。
      (  ´∀`) / <これでテストは満点        E[]ヨ
      (つ  つ      ━━━━━━━━━━━━━━━━
     | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|
     |          |           ((⌒⌒))  ((⌒⌒)) 
     |          |             | |     | |
| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|       ∧_∧  ∧_∧
 歴史教科書でこんなに教えますか?><`Д´# >  <`Д´# > <再び勉強する.!
                        と  ⊂ )⊂  ⊂ )  \
                     ______| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|

96 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 04:04:49 ID:hw+5cpK4
>>92
   ♪ ∧_∧∩
 ♪   <丶`∀´> アメにガツンと言ったニダ
     ( つ  く  おかけで同盟壊れそう
     (     \
      レ' ⌒ヽ フ


 ♪  ∩∧_∧
   ♪ <丶`∀´> ウェノムにガツンと言ったニダ
      >  ⊂)  荒らしは放置で無視された
     /     )
    <_ / ⌒ ソ

97 :日出づる処の名無し:2005/03/31(木) 13:31:32 ID:YEj0DcA3
歴史認識

98 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 02:10:31 ID:B/q/VhWV
併合して民族を否定したのは間違いだったが、
>>71のいうことが本当なら、朝鮮にとって100%マイナスになったとは
一概には言えないね。併合してなかったら、こういう面では
どうなってたんだろう・・・。

99 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 09:49:19 ID:aQhNT/04
>>98
>併合して民族を否定したのは間違いだったが、
良き帝国臣民である事は要求したが、民族そのものは否定しなかったよ>日帝


100 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 09:56:59 ID:BrPdkWiM

http://japanese.joins.com/html/2005/0330/20050330193213100.html
【噴水台】魅力
南アフリカ共和国の英雄であるネルソン・マンデラは、自国を植民地化し
支配した英国のことを褒めた。同氏は「私は、英国が世界で最も良いすべて
のものの故郷だった時代に、英国の学校で成長した。英国の歴史と文化が私
に及ぼした影響を捨てていない」とした。(Z.ブレジンスキー、『巨大な
チェス』)

これは「植民地には良い面もある」と書いてるようなもんだが。

マンデラと英国の間の関係と同じようなことが
当時の朝鮮人と日本の間にもあったはずで。

国論の偏向に嫌気をさした韓国知日派保守記者のバランス感覚か?
それとも、、、ただ単に書いた内容に気が付いてないだけなのかwww?



101 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 13:12:40 ID:H/M7874+
併合した後は日本と同様文化的生活ができるようにと
難民キャンプがごとき朝鮮に膨大な資金をつぎこんだ
植民地?とんでもない大赤字ですよ
道路鉄道病院学校
電気ガス燈電話と
文明と無縁な掘立て小屋しかなかった朝鮮を
必死で近代化した
無理や摩擦もあったが基本的には歓迎され
創氏改名も朝鮮人が望から許可した
また文盲率が90%に近かったため
日本語と平行してハングルも教えるなど
鉄器時代の朝鮮を近代化に尽くした
ロシアが占領していたら軍事基地以外は
電気すらない未開の地であったろう

102 :日出づる処の名無し:皇紀2665/04/02(土) 14:18:51 ID:zv1XngKr
日本の教科書に文句言う前に、自国の教科書の捏造に気づけよ
世界史との矛盾だらけだってよ

103 :日出づる処の名無し:皇紀2665,2005/04/02(土) 14:37:09 ID:6Dkn+rH9
この前、在日朝鮮人に
「昔日本帝国が、36年間もあんた等の祖国を支配してしまい、ゴメンネ」
と言ったら、
顔を赤くして、プルプル振るえ、口から泡を吐き、
呼吸を荒くしながら、
「いや、気にしてないよ・・・」と言ってくれた。

韓国人に聞くと、
顔を赤くして、プルプル振るえ、口から泡を吐き、
呼吸を荒くしながら、
「謝っても許してやらないニダ、しかし謝罪と賠償をよこせ」
と怒って火病になり、倒れてしまった。

北朝鮮人<韓国人<在日朝鮮人
と、進化しているのかもしれない・・・・

104 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 16:30:29 ID:glER9df5
>>83

>まあ、簡単に言えば日本が朝鮮半島に進出していなければ、
>朝鮮人は今頃ロシア語を喋っているわけだ。

→朝鮮人は今でも系統不明の土人語を喋っているわけだ。





105 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 17:21:19 ID:YkXKb6vC
>>101
おかげで予算の回らなかった東北地方の悲惨な環境は痛々しかった。
あんな愚策が無ければ、周り回って、東北出身の将兵による、
「あの」クーデターなど起きなかっただろう。


106 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 17:30:05 ID:HBOf6U9M

   のむひょろよ、歴史を直視できず反省をしないのは己らだ!

    伊藤博文公の保護政治に感謝していた当時の韓国人!!

 韓国人の安寧と幸福、その生活の向上を図るため、母国日本の財政負担は三年間
 に三千万円に達している。日本及び日本人を益することを少しもやらないで、
 韓国及び韓国人のために図りてあまりにも忠実である。飽くまで韓国の主権を
 尊重するため、中央の各部大臣や地方長官はすべて韓国人を任用し、日本人は
 その下働きになっているに過ぎない。利権は韓国人のみに与えて、日本人には
 荒蕪地開発の第一号を与えただけではないか。なおその上、韓国通の大陸浪人を
 追放するなど、日本及び日本人から孤立した政策を採ってきた伊藤総監の心事那辺
 にあるやを疑わしめるものがある。

                      韓国発行 「邦字新聞」より



107 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 17:36:53 ID:HBOf6U9M
 
 のむひょろよ、朝鮮独立の志士安先生は百年経ても
 変わらぬ同胞の醜態に草葉の陰で泣いているだろう


 子孫は先祖を憎み、後進は先輩を怨み、我々民族の不幸の責任を己以外
 の誰かに転嫁しようとする。一体、なせ゜我々にできず、その上に他人
 のみを非難するのか?我々が独立できないのは「ああ、我々のせいだ!」
 と己の胸を叩いて悔いることができず、「あいつらのせいだ!あいつらは
 殺されてしかるべきだ!」と叫ぶだけで、どうして座り続けているのか!
 己こそ殺されてしかるべきだと、どうして悟れないのか!

         韓国独立運動の父 安昌弘  上海臨時政府での演説より


 

108 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 17:38:05 ID:4kZAVtvt
学ラン着る習慣って日本から伝わったの?

109 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 17:41:09 ID:RdokVQDr
韓国の高校の歴史教科書(日本語訳)を立ち読みしたんだけど・・・・
あれはすごい!時系列がむちゃくちゃなんだよ。
近代の話だと。
最初の章で、開国->近代化(郵便事業開始、教育制度充実、医療制度充実、各種インフラ整備等)
->独立(下関条約はスルー)をすべて教えた後に
次の章で、日帝による大陸侵略->国権剥奪を教えて、
次の章で、独立運動(三一運動等、独立新聞、臨時政府等)->ハングル教育
->民族資本充実・経済発展->日帝による虐待、簒奪
と続いていていくんだよね。
それぞれが、何年に起きた事なのか、ほとんど年号も載っていない。

そりゃ、日帝が莫大な国庫をぶち込んで近代化させたなんて
想像できないよあれじゃ。


110 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/02(土) 18:47:14 ID:B/q/VhWV
つか、日本の教科書のどこに問題があるのかよく分からん・・・。
1910年に併合して、敗戦までの30数年間、植民地にしていたと
きちんと書かれているのに。これ以上の事実って何だ?
中学校の資料集も「強制労働、徴兵を無理やり行なった」とまで
書いてある。(ここの話を見る限り、本当にあったかどうかは知らないが)


一体、韓国は日本の教科書に何を求めているの?
一体、100年前に何があったの? そこを知りたい。

111 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 03:35:18 ID:8Pge2foI
>>110
>植民地にしていたと

植民地にゃしてないんだが・・・・

112 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 03:46:03 ID:YqK4QGmL
>>101
>併合した後は日本と同様文化的生活ができるようにと
>難民キャンプがごとき朝鮮に膨大な資金をつぎこんだ
>植民地?とんでもない大赤字ですよ

何のために、そんなことをしたんだ?>当時の日本人

>文明と無縁な掘立て小屋しかなかった朝鮮を 必死で近代化した

文明はありましたよ。支那文明。
支那柵封体制に入っていたということは支那文明の一員だという証明。
ヨーロッパ文明は無かったけどね。
文明にしても近代化にしても
要はヨーロッパ文明でありヨーロッパ化ということだ。
別に日本だからやったことではない。

>ロシアが占領していたら軍事基地以外は電気すらない未開の地であったろう

そんなことはない。たとえば大連に近代建築物を立てたのはロシア人ですよ。
ロシア人が朝鮮を占領すればロシア的な近代化をするに決まってる。

近代においては軍事基地だけポツンとあっても機能しないのよ。
鉄道や道路、港湾施設などのハード面から、
軍に労働を提供する現地人の言語教育などのソフト面まで、
近代的なインフラが整備されてなければ、軍隊は機能しない。



113 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 04:37:21 ID:TwmqGiLY
>>112
>何のために、そんなことをしたんだ?>当時の日本人
そのうち親日国家として再独立させるためだったから。
もちろん大韓「帝」国として再独立。(当時は帝国主義が当たり前だった。)
併合時に李王家を公王族として皇族に次ぐ立場を与えて迎えたのも、それを見越しての措置。

再独立後は、日本を裏切らないように、
・皇族と李王家、満州国愛新覚羅家との間で血縁関係を結ぶ(いわゆる「血の同盟」) → 政治的な縛り
・半島内の軍港等に日本軍(在韓日本軍?)が引き続き駐留する → 軍事的な縛り
・(併合期間中に注ぎ込んだ日本の国費 − その間、半島から徴収した税の累計 − 独立祝い金)を
数十年掛けて日本に返還させる → 経済的な縛り
といった条件を突きつけていたと思われ。

支那事変(日中戦争)以降は、こんな悠長な事言ってられないので、一時保留。
戦争に勝つためには朝鮮人の協力も不可欠なので、日鮮同祖論・内鮮一体といった
皇民化政策にシフトしていった。


114 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 04:48:28 ID:GNSkkzTX
ここに書かれている内容を半島人が知ったら集団自殺するよ。
或いは、知っていても「都合が悪い」から、違う歴史を沢山ねつ造するだろうな。もうしてるけど。

115 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 05:57:53 ID:deg6JBT0
>>1
「日帝」なんて朝鮮人用語使うな。

116 :日出づる処の名無し:皇紀2665年,2005/04/03(日) 12:11:21 ID:XADcezq0
>> 何のために、そんなことをしたんだ?>当時の日本人

南下するロシアへの恐怖かな。半島を押さえられたらロシア艦隊は自由に動ける。
逆に抑えれば有利。
日本は朝鮮の向こう側を見て行動していた。防波堤が必要だったのよ。
今のアメリカが日本を極東の最前線と位置付けているように。
そのためには半島は自立してもらわにゃならないので、金をつぎ込んだ。


117 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 01:32:39 ID:GAA87cQk
言論統制された国じゃしょうがないけど
自由な国にいる在日はなぜ史実を知ろうとしない?

118 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 04:06:50 ID:IAokv7x6
朝鮮王国は、強欲な特権階級が贅沢三昧ヤリタイ放題の暗黒土民国家であったのだ。
しかも、人口の約4割もが奴隷(奴婢)で、彼らは激務を強制され金銭で売買されて、
暴行・強姦されまくりの人権のカケラも無い牛馬以下の存在だったのである。
一般農民も重税に耐え切れず、無人島や満州・沿海州に逃亡するものが続出していた。
こんな調子だから全国民の団結を必要とする、急務の近代化を出来るワケがない。
故にかの国の改革派は、自国より100年も進んでいる日本に近代化を託したのである。

日本は莫大な国家予算を投入して、破綻状態にあった朝鮮の財政を立て直しただけではな
く、道路・堤防をつくり、上下水道をつくり、近代都市をつくりあげたのだった。
さらに身分制度を廃止して、虐待され続けてきた民衆を解放・農民の5割以上に耕地を与
え、近代国家の国民にするべく読み書きを教授したのである。
そして、伝統的に路上脱糞を好み不潔極まる朝鮮人に衛生観念を教え込んだ結果、伝染病
が激減し、食料輸入・増産によって餓死者を出さなかったので、人口が倍増したのである。
日本によって、朝鮮民衆が李王朝の悪政から解放され自由を手に入れて、近代文明の恩恵に
浴した事実は、何人たりとも否定することができない歴史上の真実である。

以上のように、日本統治時代ほど朝鮮民衆にとって輝かしい時代は他には無いのだ。
それは日本から独立後に、南北両政府によって殺された朝鮮人の数が500万人以上で
ある事実から見ても、明らかである。





119 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:21:44 ID:w7Fu11B9
 
   日本の敗戦直後、連合軍に相手にもされなかった韓国人
  (再び、下ろされた太極旗。 光復節は独立記念日でもなんでもない!)

 連合軍は八月十六日、総督府に機密命令を発し、しばらく総督府に朝鮮統治
 を続けることと、日本の朝鮮統治機構を保全し、これを連合軍に引き渡すよう
 に命じたのです。敗戦国日本にとって連合軍の命令は絶対です。八月十八日
 総督府はやむを得ず、朝鮮建国準備委員会に与えた行政権を取り戻しました。
 一旦は建国準備委員会の手に渡った統治機構も放送局も新聞社もすべて摂収して
 しまったのです。太極旗は下ろされました。
 朝鮮側は激怒しましたが、なすすべがありません。行政権を委譲されたとはいえ
 実際に朝鮮全土の治安わ維持していたのは日本軍と総督府の警察であったからです。
 そこで呂運亭は全土に「建国準備委員会」を発足させ、、百四十五の支部を基盤に
 ソウルに一千人余りの代議員を集めて「朝鮮人民共和国」の樹立を宣言しましたが
 朝鮮半島の命運に決定権をもつ米ソ両国に否認、無視されてしまいます。

                 「日韓2000年の真実」名越二荒之助
 


120 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:23:13 ID:w7Fu11B9

 ところで、この場合われわれが考えなければならないことは、わが民族には文化を
破壊する習性が強いということだ。戦争によって偶然にあるいはやむを得ず失われる
こともあろうが、いちど局面が変わると、以前のものは余すところなくばっさりとな
くしてしまおうとする習性がある。

 慶州に行けば太宗[新羅]武烈王碑というのがある。支石と題字の部分は残っているが、
肝心の碑文はなくなっている。のちの高麗朝にいたってわざと消したのである。その
ような例は他にもある。伝わる話しによると、金富軾(キム・ブシク)は『三国史記』
を書き終わったあと、参考にした古い記録をすっかりなくさせたという。それで、わが
国本来の精神、思想のおもかげは失われてしまった。金富軾はもともと中国崇拝主義者
であったので、彼の目には、わが国の古くからの言い伝えや考えがみな俗っぽいものに
しか映らなかったのだろう。それで、こういうものを恥と思って全部を漢文式に直して
しまい、古くから伝わるものをことごとくなくさせた。

『苦難の韓国民衆史』(咸錫憲著)





121 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:25:46 ID:w7Fu11B9

 戦中派の韓国人の中には、私的な場で「現在の韓国の発展はあの36年
の間の基盤があったからだ」と、日本の統治を評価してくれる人が多い。
ところが、公式の場では絶対に日本統治の「功」の部分を認めようとはしな
い。何故か。
 戦後、朝鮮半島で政権を握ったのは、上海やアメリカに亡命し、反日テロ
を繰り返してきた李承晩グループ(派閥抗争、血の粛清を繰り返してきた)と
ソ連の支援を受けて共産主義イデオロギーに染まった金日成グループであった。
彼らはともに日本統治がいかなるものかという実体験がないまま、日本憎しの
感情に駆られて、日本の統治を「朝鮮人民を奴隷化している」などと観念的に
非難してきた。
 そうした李承晩及び金日成グループが日本敗戦後、それぞれアメリカ及びソ連
を後ろ盾にして、あたかも占領軍のように朝鮮半島に乗り込み、当時朝鮮にいた
民族運動の指導者を排除し、徹底した親日派狩りと言論弾圧を行った。歴史教育
も日本への憎悪感情に燃えたアメリカまたはソ連の歴史観に基づいて行われるよ
うになった。
 このため、少しでも日本統治のよかった面を話そうものなら弾圧され、最悪の
場合、民族の裏切り者として親族までが殺された。
 いわば日本全否定史観をもつ米ソ亡命組が体制権力を握り、その下で、
日本統治を体験した民衆は自らの体験に基づいて自由に発言できなくなってしまっ
たのである。
 そうした構図がいまなお韓国や北朝鮮に続いているが故に「日本統治はすべて
悪かった」という観念的な歴史観が幅をきかせているのではないかと思うが、いかが
だろうか。

              「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著より
                  (日本図書館協会選定図書)


122 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:30:29 ID:w7Fu11B9

  大東亜戦争(太平洋戦争)をを狂ったように賛美した韓国人たち!

 「祖父の代から受け継いできた黄色人種の積憤をいまこそ晴らさなければ
 ならない。一度、決戦する以上、、帝国行路のがんである敵性国家を粉砕し
 新東亜建設に邁進しなければならない。」    

      申興雨 昭和十六年十二月十日 ソウルでの決戦報告大講演会


 「米英の圧迫と屈辱から東亜民族の解放を叫ぶ決戦を開始したのである。
 いまや東亜民族は圧迫と摂取を受けて骨しか残っていないが、今やその骨
 で断固として決起し、仇敵米英を打倒しなければならない。」

                      張徳秀 普成専門学校教授


 「貧欲の牙城、白人帝国主義の張本人英米をいまこそ撃滅せずには、我等
 の子孫の発展を望むことはできない。」

                     李成煥 朝鮮農民運動の指導者



123 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:31:25 ID:QpMHpWNp
韓国史学の世界的権威、ブルース・カミングスによれば、
┌──────────

日本による朝鮮経営は、産業を逆行させ農業社会に退行させたイギリスのイン
ド経営と比較してみると、極めて対照的である。植民統治の全期間に亘り朝鮮
半島と日本列島は、経済のみならず政治および文化でもひとつの単位にくくら
れた。
日本は将来、朝鮮半島が独立するとは夢想だにしていなかったため、躊躇する
ことなく朝鮮半島に、とてつもない数の産業施設を建設しました。1930年
代から朝鮮半島に入ったフンナン(興南)の窒素肥料工場、スブン(平安北道)の
水力発電所、チンナンポ(平安南道)の工業団地などは、当時からみても最先端
の重工業産業の施設だったというだけでなく、世界的にも最高水準の施設でし
た。
また日本が、朝鮮の農業生産性向上のために投資した灌漑事業や農業開発事業
も、他の植民地ではいくら探してもみつからないものです。このような投資や
事業を行う植民地経営は、植民地そのものの発展に積極的に役立った。

http://www.melma.com/mag/59/m00043159/a00000543.html

124 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:31:53 ID:w7Fu11B9

   わが国の歴史は極端にいうと、同族殺し合いの歴史でした。三韓時代がそうであ
 り、三国時代もそうであり、朝鮮王朝時代における党争も法治の枠を超えたもの
 でした。いつも不安な政情だったのです。誰もが自分を陥れる投書を一通投げこ
 めば、破滅です。どこでだれが自分を陥れるために剣を磨いているか分からない。
 枕を高くして眠ることもできないのです。/日本社会でも上下の階級はあったが
 彼らは下人を使う前に下人の生活は徹底保障してやりました。しかし、わが国で
 は、とくに朝鮮王朝時代には、両斑が常民を保障するどころか、収奪していました。
 壬申倭乱(秀吉公の朝鮮成敗)のとき、倭の側についた叛徒が大変な数にのぼった
 といいますね。王が非難するや叛徒が王城に火をつけ、はなはだしくは王をつかまえ
 て倭将に差し出し、地方官を鞭打って敵陣に引っ張っていった例もありました。/
 解放後の事情にしても、恒心がもてないようになっているじやないですか。強要し
 なければ、互いに共同など思いもよらないのが、今日の現実でしょう。

                     「月刊朝鮮」1982年8月号



125 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:33:28 ID:w7Fu11B9

  今から十五年ほど前、アジア各国の軍部代表がマニラに集ったときのこと
だ。例によって韓国軍の代表が、延々と戦争当時の日本軍と日本民族と現在
の日本企業を罵倒する演説を打った。列席のアジアの親日家たちは「韓国代表
の演説は痛烈無残で聞くに耐えなかった。だが列席の日本の自衛官はひと言も
発しなかった。」 
 そこで、列席していたインドネシアのアリ・ムルトブ准将は韓国の軍人に
向かって次のように日本を擁護した。彼はASEAN結成の仕掛け人である。

<日本はアジアの光である。大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示した
もので、チンギス・ハーンとともにアジア人の誇りである。/ここで、インド
ネシアの日本民族の価値について申し上げる。今、忽然として日本民族がこの
地球上から消えたら、アジアとアフリカは非常に困る。その時に韓国が一番
困ると思う。韓国は工業大国の日本と競争したから、立派な工業国になれたので
ある。近くに強力な競争相手がいることは素晴らしいことだ。/つまり日本の近く
に位置していることは幸運なのだ。経済的支援を連続的に受けているといってよい
くらいだ。インドネシアが日本に近ければ今のような貧弱なインドネシアではない。
 つまり、我々インドネシア人は「日本はなにもしてくれなくてもよい。」と考え
ている。日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分アジア・アフリカに尽くして
いる。
 だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている。日本から援助
をもらうだけで応援しないのでは運命共同体の一員とは言えないし、対等のパートナー
とも言えないのではないか。>

                「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著 国際企画より




126 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:44:19 ID:w7Fu11B9

 
     韓国学長の言葉「戦わざる者は自ら滅ぶ」

私は平素学生に対して、韓国人としての自覚を促している。日本の韓国併合
に抗議する前に、韓国人自身が考えなければならないことがある。
日本の韓国併合に対してアメリカもイギリスも誰一人反対しなかった。世界
は当然のような顔で受けとめていた。それは何故か。清国軍がソウルを占領
しても韓国人は戦わなかった。だから日本軍が戦って清国を追い払った。ロシア
が入ってきたときも我々は戦わなかった。日本軍が血を流して戦い、朝鮮から
ロシアを追い出した。だから日本はこれ以上トラブルはいやだと、朝鮮を併合して
しまった。これに対して世界の列強は、日本がそうするのも無理はないとして、
ひと言も文句を言わなかった。このことを忘れてはならない。韓国は自ら滅んだ
のだ。日本の悪口を言い、責任を日本に押し付ける前に、我々は戦わなかったから
滅びたことを知らねならない。

              「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著


127 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:58:36 ID:w7Fu11B9

  わたしは7、8年前から中学生に歴史を教えるようになったが、どうすれば若い
胸に栄光の祖国の歴史を抱かせるかと努力してみた。しかし、無駄だった。
幼い頃聞いた乙支文徳ゃ高麗の将軍の名を大声で叫んでもみた。だがその声で
埋めてしまうには五千年の歴史の呻きはあまりに大きかった。/私は自分自身を
偽ることなしには、はやりの「栄光の祖国の歴史」を教えることができないのを
悟った。大体が我々は大きな民族ではない。中国、ローマ、ペルシャがつくった
ような大きな国をつくったことがない。また、未だかって国際舞台で主役を演じた
こともない。ピラミッド、万里の長城のような雄大な遺物があるわけでもなく、世界
文化史に誇れるものを何も残していない。世界に大きく貢献した発明もない。
それよりもあるといえば圧迫であり恥じであり、分裂であり失墜の歴史があるだけだ。
公正な目で見るときはなおさらそうである。それは実に耐えられない悲しみである。

                   「意味から見た韓国史」 咸錫憲


128 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 19:59:23 ID:w7Fu11B9

  いずれにせよ、韓国が19世紀末から20世紀の初頭にかけて、独立を保ちえたと
いうシナリオを描くのは、まったく不可能なのだ。李朝末期の韓国は、そのような力
をまったく欠いていたのだ。当時の韓国があまりに無力だったために、中国、日本、
ロシアの力を吸い込むような真空状態を自らの手でつくりだしていた。このことは相手
を責める前に、深く自省しなければならない。
 韓国民は勇気をもって、李朝末期と正面から向かい合って、百年前の韓国の現状を
直視しなければならない。たしかに真実はもっとも人を傷つける。しかし、それを
恐れてはなるまい。

          韓国が出版禁止とした本  「醜い韓国人」 朴泰赫


129 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 20:00:36 ID:w7Fu11B9

  李朝は、人類最大の災いであった。李朝社会の底流にある事大思想、
あるいは利己主義、無責任な不労所得生活などこそ最高の理想とする考
え方を検証し、その李朝社会の荒廃ぶりを根本から分析し、学ぶべきこ
とを学ぶべきであるが、これが韓国人自身には難関なのだ。

                    加耶大学客員教授 崔基鎬



130 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 20:01:41 ID:w7Fu11B9

 韓国の作家 李光洙が指摘した民族の衰退原因

一、虚言と人をだます行為。
  韓国人同士は、お互いに嘘とだます行為のため相互に信じられないので、
  「外国人は信用しても、韓国人を信用しない」奇妙な現象あり。

一、空想と空理。
  韓国人は美辞麗句を連ねるが、実行が伴なわない。
  他人の行動や話の語弊、問題点を探すだけで、空論に陥ることが多し。

一、表裏不同。
  人の前ではへつらい、人の背後では批判し、悪口を言う、恥知らずの態度。

一、怯懦、卑屈。
  物事におじけ恐れ臆病で、他人のことを気にして決断する意思弱し。

一、非社会的利己心。
  社会的公益には無関心だが、自己と家族、私党のための極端な利己主義。





131 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 20:04:09 ID:w7Fu11B9

   「政治的意図で反日教育をしておいて、何が将来の友好だ。いつまでも憎悪を
 忘れさせず、残るのは憎しみだけだ」
                小沢一郎自由党党首 199512月19日付朝日新聞

 「韓国併合条約は当時の国際関係等の歴史的事情の中で法的に有効に締結され、
 実施されたものであると認識しています」
                村山富市首相(社会党委員長)134回参議院本会議





132 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 20:05:30 ID:w7Fu11B9

  
    中国を除いてアジアで日本を憎んでいるのは韓国だけである。しかも
    その憎しみの根拠は白黒が逆転した捏造歴史教育なのだ!
 
 「しかし、大日本帝国は軍政を最終的に撤廃し、フィリピン共和国の独立を承認
 するというこのうえない形で、その高邁な精神と理念を証明した。帝国はその全て
 の誓約と宣言を誠実に守り、フィリピン国民が憲法を制定し、自らの文化と伝統に
 調和する国家を樹立する最大の機会を開いたのである。
 大東亜において日本帝国はあまりに激しく、あまりに不当に圧政暴虐の侵略者として
 非難されているが、その寛容と自由の実践は世界も驚くであろう。日本は帝国であったが
 一つの共和国を認め、まさにその樹立に参画した」

         フィリピン独立記念での演説   パルガス フィリピン大使 


133 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 20:07:32 ID:w7Fu11B9
  
  わが国の歴史は極端にいうと、同族殺し合いの歴史でした。三韓時代がそうであ
 り、三国時代もそうであり、朝鮮王朝時代における党争も法治の枠を超えたもの
 でした。いつも不安な政情だったのです。誰もが自分を陥れる投書を一通投げこ
 めば、破滅です。どこでだれが自分を陥れるために剣を磨いているか分からない。
 枕を高くして眠ることもできないのです。/日本社会でも上下の階級はあったが
 彼らは下人を使う前に下人の生活は徹底保障してやりました。しかし、わが国で
 は、とくに朝鮮王朝時代には、両斑が常民を保障するどころか、収奪していました。
 壬申倭乱(秀吉公の朝鮮成敗)のとき、倭の側についた叛徒が大変な数にのぼった
 といいますね。王が非難するや叛徒が王城に火をつけ、はなはだしくは王をつかまえ
 て倭将に差し出し、地方官を鞭打って敵陣に引っ張っていった例もありました。/
 解放後の事情にしても、恒心がもてないようになっているじやないですか。強要し
 なければ、互いに共同など思いもよらないのが、今日の現実でしょう。

                     「月刊朝鮮」1982年8月号


134 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 20:10:06 ID:w7Fu11B9

  韓国の学生は幼い頃から10数年間、真実とはかけ離れた歴史を教え込まれ、
 根拠のない自負心を抱き日本に対してねじれた知識と感情をもつようになる。
 かくいう私も、今回韓日本史に関する著書を出すまで、学校で教えられた歴史
 を信じてきた一国民だった。(中略)
 今でも韓国人に憎まれ続ける伊藤博文だが、彼こそ教育事業に多大な関心を寄せた
 指導者だった。(中略)その結果、1940年代には(朝鮮半島)全国に1000
 を越える各種学校ができていた。(中略)
 しかし、多くの多くの文献から歴史的事実を学んだ私は、日本が明治維新以後、
 他のアジア諸国にはできなかった偉業を成し遂げ、日本のみならず、人類の歴史
 にも多大な貢献をした国であることを知っている。

       金完燮 「親日派のための弁明」の著者 ソウル大学物理学専攻

135 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 20:14:34 ID:2i1vg7lK
http://www.tcnweb.ne.jp/~perfect/china.htm
そんなことより、こっちが大きな反響を呼んでいる。

136 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 20:28:46 ID:iQBRx53U
>>135
まあ胎児は現代医学にとっては最良の素材だからな…
おそるべしシナ人、さすがだ。だてに四千年の歴史をふりかざしているわけではなかったかw

137 :日出づる処の名無し:2005/04/06(水) 20:35:43 ID:XKnE44ga
>>135
今回は許す!頼むから捏造だと言ってくれ!

138 :日出づる処の名無し:2005/04/08(金) 19:03:30 ID:eVYt2dfw
韓国の歴史の誇張や捏造を暴こう! 十三
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/korea/1112160588/149
149 名前:マンセー名無しさん[sage] 投稿日:2005/04/06(水) 13:17:54 ID:RHOzCZLr
ttp://english.ohmynews.com/articleview/article_view.asp?article_class=2&no=218855&rel_no=1

↑この中段にある斬首装置って実在してたんか?
日本の軍人なら日本刀を使わないかな。もしかして捏造?
___________________________________

他スレで見ました。オーマイニュースです。とりあえず、↓古写真を見て下さい。
ttp://english.ohmynews.com/down/images/1/internews_218855_1[296739].jpg

これは数年前に、かの国のマスコミが一斉に報じた反日捏造写真と同じ類のモノでは
ないでしょうか?
・・・中国の軍閥が農機具でギロチンしてる写真→日本人の蛮行として報道

どなたか英文解読して下さい。

139 :>1特高官僚町村金五(田中内閣自治相、信孝現外相の父) :2005/04/08(金) 19:42:05 ID:I4PfqO+N
靖国の英霊たちに家族を虐殺された被害者の怒りがもう消えたとでも思ってるのか。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-03-16/0316faq.html
http://yeoseong.korea-htr.com/jyoseihoutei/nisino.htm
靖国の英霊たちがアジア侵略強盗殺人の犯罪者若しくは犯罪の共犯者であるという事実から目を逸らしてはならない。
英霊という犯罪者を野放しにして、時代に責任を霧散させて来たモラルが、戦後の無責任を拡大し「平成」の今に至った。
靖国の英霊たちがアジア侵略強盗殺人の共犯者であるという事実は紛れもないことである。
麻原「天皇陛下」のもと、世界滅亡(ハルマドゲン)阻止のためと称して
市民を殺し廻ったオウム帝国の兵士たちもいま個別に裁かれている。
上一色村に建国したオウム帝国の国体を護持するために市民社会を侵略し強盗殺人を繰り広げたサリン特攻隊の若者たちもその共犯者たちもいま長い裁きの法廷に引き出されている。
当前のことだ。
靖国の英霊たちもアジアの無辜の民を殺した犯罪者であり共犯者であることから逃れる事は出来ない。
数人の戦争指導者を連合国に裁いて貰うという怠惰に胡坐をかいて、英霊という個々の犯罪者を見逃してきた。
オウム裁判のように厄介で気の重いことだが、英霊という犯罪者たちを裁くのは我々日本国民の義務である。
オウム帝国と日本帝国の兵士たちに家族を惨殺された者の慟哭と悲しみの深さは同じものだ。
アジア侵略の挙句、かけがえの無い家族を殺しておいて、たかが数十年で許されるはずがなかろう。
靖国の英霊たちに家族を虐殺された被害者の怒りがもう消えたとでも思ってるのか。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-03-17/2005-03-17faq.html
特高官僚町村金五(田中内閣自治相、信孝現外相の父)


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